日々雑感

歴史は、たんなるトリビア的知識の集成ではない。歴史を学ぶとはどういうことか?

さくら

BS2でやっている朝ドラ再放送「さくら」が面白い。
最後の5秒で英単語を紹介してるわけで、
第一週はAppleで、
それから週ごとにB, C, D...
ときて今はFamilyである。

攻めてほしいと思うのは私だけだろーか。たとえば、
Abhor
Bit__
Cannibal
とか。Fは当然アレで、来週のGはGoshを希望したい。

うーん病んでるな俺。
おばかな話はともかく、イギリス史で出てくる語をAから順にあげてみるとしよう。意味はgoo英和とかで。
Attorney
Barrister / Baptize
County
Dissentor
Episcopal
Forfeiture
Glebe
Herder / Heretic
Interregnum
Justice of the Peace
Kirk
Livery
Magesty
Nonconformist
Officer
Papists / Patronage
Quater sessions
Ressurection
Service
Treasury
act of Uniformity
Virgate / Villain
Writ
X…思いつかないのでパス
Yeoman
Zealot

綴り違うかも。馴染みのある単語は、その意味のすべてを分かっておく必要があるってことで。

≪ Purveyance - 徴発権ホーム女王エリザベス1世のもうひとつの顔 ≫

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